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TOP > 手作り蜜蝋キャンドル&キャンドルサンド

蜜蝋キャンドルとともに、くつろいだ時間を過ごしませんか?

蜜蝋とは、みつばちが巣を作る時に花の密をロウに変えて
分泌するもので、このロウで六角形の巣をひとつひとつ
作っていきます。
蜜蝋は紀元前の遥か昔から使われて来ました。

未精製の蜜蝋を使ったキャンドルは、
甘い香りがします。
すすが出にくく、燃焼時間が長く、やさしいオレンジの灯りです。
空気を清浄するとも言われています。

キャンドルを灯していると、普段考えていない様な事を
思いついたり、おもしろい会話になったりする事もあります。

お食事の時、曇りや雨で暗い日のティータイムに、
気軽に楽しんでもらえたらいいなと思いながら作っています。
テーブルキャンドル、はじめませんか?

たのしいエピソードを、そしてゆっくりとした時間を
蜜蝋キャンドルとともに・・・


















火を灯すと、蜜蝋のふんわりとかすかな甘い香りなので、
お食事の時にも、お使いいただけます。
(White蜜蝋は、甘い香りなしです)


ナチュラルなものが好きな方への、プレゼントにもいいですね。


アロマキャンドルとして楽しまれたい時は、
一度火を消して、プール(蝋が溶けた部分)に
エッセンシャルオイル(精油)を1、2滴ほど落としてから
火を灯して下さい。
エッセンシャルオイルは引火する恐れがあるので
必ず、火を消してから加えて下さい。

エッセンシャルオイルそのものの香りが楽しみたい場合は、
やはり、アロマディフューザーの方がオススメです。



使っている蜜蝋や蜜蝋シートの説明は、
蜜蝋キャンドル材料とこだわりを読んで下さい。


はじめてお買物の時は、
↓の蜜蝋キャンドルを楽しむために、
そして、安全にお使いいただくために・・・

必ず読んで下さいね。


在庫がない場合もカートに入るようになっています。

ご注文後、制作に取りかかります。
初めてのお客様は、ご入金後に制作させていただきます。


混み合っている場合は、お待ちいただく事になります。
ご注文確認メールで、おおよその期間をお知らせします。




*****



蜜蝋キャンドルのラッピングについて 変更しました


アンティークローズキャンドル...木の丸箱

秋色紫陽花キャンドル de la fleur*...プラの円柱容器

瓶のなか...ガラスなので、プチプチでしっかり梱包

ハニカムピラーキャンドル...ワックスペーパー+草木染めの布

この他の蜜蝋キャンドル...草木染めの布







蜜蝋キャンドルリス ト



蜜蝋キャンドル アンティークローズキャンドル*クォーター

蜜蝋キャン ドル
アンティー クローズ*クォーター






antique rose
蜜蝋キャン ドル
アンティー クローズ*オールド








  オリジナル蜜蝋フラ ワー キャンドル
秋色紫陽花キャンドル
du la Fleur*neige
お花を立体に ちりばめました









 オリジナル蜜蝋 キャンドル
Original Rose Water
          fu u in
ローズウォーター 封印











オリジナル ソイ&蜜蝋キャンドル

瓶のなか








bebe cannele

color&honey 蜜蝋キャンドル

カヌレ*べべ


ド ラジェ new color ☆











オリジナル蜜 蝋キャンドル

カヌレ*グランhoney




オリジ ナル蜜蝋キャンドル

カヌレ*グランBordeaux




オリジナル蜜 蝋キャンドル

カヌレ*グランwhite










ハ ニカムピラーキャンドル
makimono

自作の型を使っています












ハニカ ム ピラーキャンドル
はちみつ


ハニ カムテーパーキャンドル
はちみつ













蜜蝋キャンドル  洋梨



蜜蝋キャンド ル りんご
















キャン ドルサンド


 キャンドルホルダーに蝋がつかなくて、キャンドルホルダーのお手入れが楽です。
 底が平らではないホルダーに入れて、キャンドルを安定させる事も出来ます。


お 試しキャンドルサンド 45円
キャンドルサンド 435円








              蜜蝋キャンドルを楽しむために、
そして、安全にお使いいただくために・・・


キャンドルを灯す機会が増え、アロマキャンドルなどで実際に火事も起こっているようです。
火事にならない様に、十分お気をつけ下さい。

みつばちの労力がいっぱいの蜜蝋キャンドル、大切に使うために、
綺麗な色を楽しんでいただくために、綺麗に燃えてゆくために、少しコツがあります。
火傷をしないようにお気をつけ下さい。

火事・火傷・家具の損傷など、責任を負えませんので、
よくお読み頂き、安全にお使い下さい。

◆未精製の蜜蝋の色はデリケートで、太陽の光や照明により色あせてゆきます。
   ご使用前は、包装のまま暗い場所に保管しておくと防げます。
 
  灯す前に飾られる場合は、直射日光だけは避けて下さいね。

◆濃い黄色の蜜蝋キャンドルはおいしそうな香りがしますので、
  ペットや子どもの手の届かない所へ保管して下さい。


              
◆気温の低い冬には、蜜蝋キャンドルの表面に白い粉(ブルーム)がつく事がありますが、
  柔らかい布でそっとふきとるか、ドライヤーの熱(弱)を少しあてると戻ります。
  暖かい部屋にしばらく置くと戻ります。
  暑い季節になると、自然に戻ります。

◆キャンドルに火を灯したら、目を離さないようにして下さい。
  部屋を出る時や寝る時は、必ず完全に火を消しましょう。

◆キャンドルに火を灯す時は、燃える物の側に置かないで下さい。
  カーテン・ベッド・カーペット・本・紙類・可燃性の装飾品など燃えやすい物から離して使いましょう。

◆火を灯したキャンドルを、ペットや子どもが倒してしまわない様、手の届かない所へ置きましょう。

◆芯は根元からまっすぐ立てて、キャンドルもまっすぐに置いてから火を灯して下さい。
  芯が長い時は、5mm程度に切ってから使いましょう。

◆蝋が流れやすくなりますので、風のある所や空調の風が当たる所では灯さないで下さい。
  風で紙が飛んだり、カーテンが揺れて火災の原因になる恐れもあります。
  蝋が流れる場合がありますので、キャンドルホルダーや耐熱の陶器をお使い下さい。
  流れた蝋をしっかりと受け止められる物を使いましょう。

◆キャンドルホルダーは安定した場所で、平らで耐熱性のある物の上に置いて下さい。
  キャンドルホルダーの熱でテーブルなどの家具の塗料が溶けたり、焦げたりしない様、
  キャンドルグラスにひびが入ったり、割れたりしない様に、置く場所にも注意しましょう。

◆プール(蝋が溶ける部分)に、芯の切りくずやゴミがあれば、取り除いてから使いましょう。
  しばらく使われていなくて、ほこりがたまっている時は拭き取ってから使いましょう。

◆製品に書かれている注意事項や、取り扱い説明を読んでから使いましょう。

◆炎が大きくなりすぎた時は、炎が不安定になりますので、火を消してから芯を
  5mm程の長さに切って下さい。
  キャンドルホルダーに入れているキャンドルを取り出す時は、熱いので、蝋が固まって
  冷えてから取り出して下さい。

◆芯は、灯すと少し曲がりかたよった燃え方をする事もありますので、ピンセットなどで
  芯の根元をちょんと燃え残りそうな方へ押して下さい。
  (芯を少しさわるだけでいいので、はさまないで下さい。)

◆燃焼時は高温になりますので、火傷しない様に十分ご注意下さい。
  溶けだした蝋も高温ですし、キャンドルホルダーも熱くなりますので、触れない様にして下さい。
  火を灯している時は動かさず、そして、持ち歩かないで下さい。

◆キャンドルを灯している時は、時々換気をして下さい。
  小さな部屋で、一度に多くのキャンドルを灯さないで下さい。

◆キャンドルを並べて使う時は、8cm以上離して下さい。
  近すぎると、お互いの熱で溶けたり、炎が不安定になったりします。

◆火を消す時は吹き消さずに、芯をピンセットなどでプール(蝋がとけている部分)につけると、
  臭いや煙が出にくいです。熱い蝋が、飛び散るのも防ぎます。

◆燃え残った蜜蝋は捨てずに集めておいて再利用して下さい。
  暖かい季節は手で握っているだけで(寒い季節はドライヤーを使って)柔らかくなるので、
  芯にくっつけたり、耐熱の容器に芯を立て、小さくちぎった(寒い季節は、手で簡単に割れます)
   蜜蝋を入れて、キャンドルを作る事が出来ます。
  (当店では、今のところ、芯のお取り扱いがございません。)

◆キャンドルは水で消さないで下さい。
  水をかけると熱い蝋が飛び散ったり、ガラスのキャンドルホルダーが割れる原因となります。

◆停電時にキャンドルを使用する場合は慎重にお願いします。
  キャンドルを持って物を探し回ったりしないで下さい。
  災害時は、側に燃料がないか、ガスもれがないか注意しましょう。

◆キャンドルを夜間、照明として使わないで下さい。

◆子どもだけで火を灯す事のない様に、ライターなどの保管にもお気をつけ下さい。


キャンドルホルダーのお手入れ

キャンドルホルダーについた蝋を取り出すのに、ナイフなど鋭い物を使わないで下さい。
傷がつき、ガラスのキャンドルホルダーは壊れやすくなる事があります。

蜜蝋の大きな塊は、冷えて完全に固まってから手でぐっと押すと、たいていはとれます。
真夏は、冷蔵庫で冷やすと、取れやすいです。
蜜蝋が少しついた場合は、ぬるま湯を入れて温めて、湯を捨ててからティッシュなどで拭き取ると
とれます。一度できれいにならない時は、もう一度繰り返してみて下さい。

          キャンドルを安全にお使い頂くために・・・
          参考資料:National Candle Associationさんに許可を頂いています。

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蜜蝋キャンド ルの材料とこだわり

蜜蝋 キャンドルを楽しむために
そして、安全にお使い頂くために・・・



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