手作り蜜蝋キャンドル Tree Hug*                
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  ガラスなのに、やわらかさ、暖かさを感じる
手作りの吹きガラス・・・

吹きガラス作家さんとコラボして、オリジナルの
手作りキャンドルホルダーを作って頂きました。

ぽってりコロンとした形や、アーティスティックな形・・・

色々な表情の、吹きガラス・キャンドルホルダーたち

ほっと一息くつろがれる時間を、蜜蝋キャンドルとともに・・・

キャンドルホルダーとして使われていない時は、
ちょこっと小さなお花を生けても素敵ですね。


    
 
光があたると影がとても綺麗なので載せています。
キャンドルを灯した時の影とは違うのが、おもしろいです。

キャンドルホルダーの底に、ガラス作家・小林亮二さんの
サイン「ryoji」が小さく刻まれています。

目で見た時と近いように撮影しておりますが、お使いのパソコンによって
多少見え方が違う事があります。ご了承下さいませ。

手作り吹きガラスキャンドルホルダーに合う蜜蝋キャンドルを
各ページに載せていますので、よろしかったらご一緒にお買い求め下さい。

割れものですので、補償ありの配送方法をお選び下さい。

下記のキャンドルホルダーを安全にお使い頂くために・・・を必ずお読み下さい。
印刷した物を一緒に入れさせて頂きます。


キャンドルホルダーの再入荷・新入荷のお知らせは
Mail Magazineでお届けします。





手作り吹きガラスキャンドルホルダーリスト

    coba_luto glass labo × Tree Hug* 


  


Product No.006


Product No.009





Product No.010




Product No.011













Product No.001

Thank You





Product No.004

Thank You


Product No.005

Thank You


Product No.007

Thank You





Product No.008

Thank You


Product No.002

Thank You


Product No.003

Thank You





     手作り吹きガラスキャンドルホルダーを安全にお使いいただくために・・・

     火傷・けが・火事・家具の損傷など責任を負えませんので、必ずお読みいただき安全にお使い下さい。

◆火を灯す時は、柄の長いライターなどをお使い下さい。
  火傷をしない様にお気を付け下さい。

◆キャンドルホルダーに、ライターやキャンドルの炎を直接あてないで下さい。
  吹きガラスは、耐熱ガラスではありません。
  キャンドルの熱でじっくりと温まってゆく分には差し支えありませんが、
  点火時にライターの炎があたるとひびが入る事があります。
  ライターの火は小さくして、火を灯して下さい。

◆火を灯している時に、動かしたり、持ち歩いたりしないで下さい。
  燃焼中は、熱くなる事がありますのでふれないで下さい。
  特に、炎の上はとても熱いので手をかざしたりしないで下さい。

◆キャンドルホルダーが割れる原因となりますので、水をかけたりしないで下さい。
  又、水のかかりやすい場所には置かないで下さい。
  キャンドルホルダーは、安定した場所で、平らで耐熱性のある物の上に
   置いて下さい。
  熱に弱い塗料の家具の上に置かないで下さい。
  ご心配な様でしたら、耐熱のお皿や鍋敷きの上に置いて下さい。

◆おすすめしているキャンドルより大きいキャンドルは、ご使用にならないで下さい。

◆キャンドルホルダーは、燃えやすいものが側にないところでお使い下さい。
  カーテン・ベッド・カーペット・本・紙類・可燃性の装飾品など燃えやすいものから
  離してお使いください。袖口がひらひらとしたドレスなどもお気をつけ下さい。

◆キャンドルの芯を根元からまっすぐ立てて、キャンドルもまっすぐに置いてから
  火を灯して下さい。芯が長い時は、5mm程度に切ってからお使い下さい。
  斜めですと、ロウが流れ出しやすくなります。
  キャンドルホルダーの底に、キャンドルサンドを少し入れて、
  平らにしてからキャンドルを入れると、ホルダーの底に蝋がこびりつくのを
  防いでくれます。

◆窓からの風や、空調の風が直接あたらないところでご使用下さい。

◆火を消す時は吹き消さずに、芯をピンセットなどでプール(蝋が溶けている部分)に
  つけると、臭いや煙が出にくいです。熱い蝋が飛び散るのも防ぎます。
  直径の細いキャンドルは、プールに芯をつけて消すことが出来ないかと
  思いますので、スナッファー(火を消す道具)があると便利です。

◆炎が大きくなりすぎた時は、炎が不安定になりますので、火を消してから
  芯を5mm程度の長さに切って下さい。
  キャンドルホルダーに入れているキャンドルを取り出す時は、熱いので、
  蝋が固まって冷えてから取り出して下さい。

◆芯は、灯すと曲がりかたよった燃え方をする事もありますので、ピンセットなどで
  芯の根元を中心に寄せて下さい。
  (芯を少しさわるともどりますので、はさまないで下さい。)

◆キャンドルを灯している時は、時々換気をして下さい。
  小さな部屋で、一度に多くのキャンドルを灯さないで下さい。

◆キャンドルを並べて使う時は、8cm以上離して下さい。
  近すぎると、お互いの熱で溶けたり、炎が不安定になったりします。

◆キャンドルが短くなり、キャンドルホルダーの底面に近づいたら、火を消して下さい。

◆お子様やペットの側で、ご使用にならないで下さい。
  お子様とご一緒に楽しまれる場合は、うっかり触ったり倒してしまわない様に、
  手の届かない所へ置き、お子様の側を離れないようにして、
  危険な事がないように十分ご注意下さい。

◆保管される時も、子どもやペットの手の届かないところへお願いします。
  子どもだけで火を灯す事のない様、うっかり落として怪我のない様にお気をつけ下さい。
  又、ライターなどの保管も同様にお願いします。

◆停電時にキャンドルを使用する場合は、慎重にお願いします。
  キャンドルを持って物を探し回ったりしないで下さい。
   災害時は、側に燃料がないか、ガスもれがないか注意しましょう。

◆キャンドルを夜間、照明として使わない。

◆食器としては販売していませんが、念のために、電子レンジでは使わないで下さい。

吹きガラスキャンドルホルダーのお手入れ
◆キャンドルホルダーについた蝋を取り出すのに、ナイフなど鋭いものを使わないで下さい。
   傷がつき、壊れやすくなる事があります。

◆熱湯は使わないで下さい。
   蜜蝋の大きな塊は、冷えて完全に固まってから手でぐっと押すと、たいていはとれます。
   使い終わりで、なかなか取れにくい塊は、キャンドルホルダーにぬるま湯
   (人肌程度)を注ぎ、使い古しの菜箸などで、そっと押して取って下さい。
   取れにくい時は、湯を捨て、もう一度ぬるま湯を入れて押してみて下さい。
   蜜蝋が少しついた場合は、ぬるま湯を入れて温めて、湯を捨ててから
   ティッシュなどで拭き取るととれます。
   一度できれいにならない時は、もう一度繰り返してみて下さい。


蜜蝋キャンドルを楽しむために
◆蜜蝋の色はデリケートで、太陽の光や照明器具により色あせてゆきます。
  ご使用前は、包装のまま暗い場所に保管して下さい。
  ご使用中も長く使われない時は、暗い場所で保管して下さい。
  おいしそうな香りがしますので、ペットや子どもの手の届かない所へ保管して下さい。

◆気温の低い冬には、蜜蝋キャンドルの表面に白い粉がつく事がありますが、
  ティッシュなど柔らかい物でそっとふきとるか、ドライヤーの熱(弱)を少しあてると
  綺麗な色に戻ります。

◆燃え残った蜜蝋は捨てずに集めておいて再利用して下さい。
  ドライヤーの熱で柔らかくして芯にくっつけたり、耐熱性の容器に入れて
 湯煎で溶かしてキャンドルを作る事が出来ます。




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